成幸を掴むためのヒント

セブ・パシフィックの危険性について

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本日は、セブ・パシフィックの危険性について。
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フィリピンの魅力は、『美しい様々な島々』です。
国全体で7107個もの島(インドネシアに次いで世界第2位)
があり、船や飛行機であちこちを回ることができるのですが、

飛行機であれば、3,000円〜5,000円で国内の島々を行き来できます。
日本の沖縄、ハワイ、グアムなど比べものにならないほど、
透明度の高い、綺麗な海が沢山あります。

そして、フィリピンに入るときには、
『セブ・パシフィック航空』を使えば、
香港やシンガポールから片道1万円程度で、行き来できます。

つまり香港やシンガポールに行ったときに、
数日間日数に余裕があれば、美しい意島々を堪能できるのです。

ここで、『危険性』を書いたのは、値段です。

フィリピン国内:片道3,000円〜5,000円
香港・シンガポールからフィリピン:片道1万円

と書きましたが、
これはフライトの1〜2週間前ぐらいの価格であって、
フライトの直前になればなるほど、値段が上がっていくのです。

それも、2倍〜3倍程度に。。

今回、香港からセブに入った時の航空券は、約1週間前に予約して1万2千円。
そしてセブからマニラへ移動した時の航空券が、前日に予約したので1万4千円。
これは最安値の3倍以上の価格です。

何故か国際線より国内線の方が高くなってしまったのです。。

海外ノマドは時間に余裕があるので、
あまり前もってフライトの予約を固めたくないのですが、
ここまで価格差があると、やはりなるべく早く航空券を予約した方が良い、
という発想になりますね。

皆さんも、セブ・パシフィックにはご注意を。。。

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  • この記事を書いた人

平城 寿 Hirajo Hisashi

宮崎出身のナナロク世代。@SOHO創業 ⇒ 国内No.1達成 ⇒ 海外ノマドを経て、『IT』と『ビジネス』を武器に、組織にとらわれずに生きていける人を育成する活動をしています。

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