成幸を掴むためのヒント

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殺気を帯びる

メリー・クリスマス。

こんな時にこのような文字を書くのは不謹慎かもしれませんが、
様々な人と接触していて感じる、
稼げるか稼げないかの境目。

これは、やはり自分の中に『殺気』を宿らせているかどうか。

殺気というと過激かもしれないけれど、
普段は温和でも、話しかけられないような迫力を発する瞬間を持っている人を見ると、

『ああ、この人は大丈夫だな』

と思います。

逆に、何の迫力も感じないうちは、
やはりあまり成長はありません。

これは能力とか経験の問題ではないので、
高校生でも殺気を宿らせることはできます。

今まで意識したことが無かった方は、
意識してみてください。

ちなみに私は、
独身でサラリーマンだった時代は、
クリスマスも1人で仕事をしていました。
会社の仕事ではなく、副業をですけどね。

その時も恐らく、殺気を発していたと思います。


◆facebookを起点としたビジネスの黄金法則
 (2013年12月31日迄)
 → http://bit.ly/JNNvUU

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情報はアウトプットしてこそ価値がある

『平城式facebook、あそこまで公開してしまっていいのですか?』


先日香港でお会いした受講者の方に言われた言葉です。

私の回答はこうでした。

『はい、問題ありません。
 情報は自分の中にしまい込んでしまっていても価値はありません。
 外に出した時に、始めて価値を持つのです。』


よく、情報を出し惜しみして、

『ここから先は有料で』

とか、

『ここから先は別料金で』

といった感じで段階的にお金を取っていく手法がありますが、
私はこれは好きではありません。

情報を出し惜しみなく出すと、
受け取った方が結果を出してくれます。

時に、講師よりも結果を出す方もいます。

すると、更に一緒に次のステップへと進むことができます。

まさに、共に成長することができます。

私は、共に成長できる仲間との出会いを楽しみにしています。

◆facebookを起点としたビジネスの黄金法則
 → http://bit.ly/JNNvUU

<追伸>
先日スタートした、『手書き』シリーズ。
この毛筆形式のものは『Zen Brush』というiPadアプリを使っています。
iPad Airを手にして、いろいろとイマジネーションが広がり、
こういったアウトプットもするようになりました。

書というものは自分の念が込められるようでいいものですね。

ちなみに、まだスタイラスペンを入手できていないので、
人差し指で書いているので、なかなか綺麗に書けませんね^^;

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ITエンジニアが営業をせずにビジネスをする方法

私は、29歳で独立をしてから、


『一度も自分から営業をしたことはありませんでした。』

私がなぜ、これができたかというと、
あらためて思うのは、絶対に技術力では無い、
ということです。

事実、私のメルマガ『スーパーエンジニア養成講座』の読者で、
私がお会いした方の中には、

私よりも技術力があるなぁと感じた方は沢山います。

そして彼らは、私のノウハウを少し学習しただけで、
すぐに結果を出せるようになるのですが。。


さて、私が上手に顧客を獲得し、
信頼を確保し続けられた要因としてはやはり、

『自己ブランディング』

がポイントだったと思います。

例えば、私は職種的にはITエンジニアですが、

この場合、同じ職種の人は世の中にゴマンといます。

次に、

『PHPができるITエンジニア』

と絞ったとします。

これでもまだまだ、世の中に沢山いそうですね。

次に、

『@SOHOを作ったITエンジニア』

と絞ったとします。

これは間違いなく、日本でたった1人、
いや世界でたった1人ですね。

@SOHOを創る前は、

『SHOPMAKERを作ったITをエンジニア』

として自己ブランディングできていたと思います。

私は顧客とコミュニケーションを取る際に、
こういった情報を無意識のうちに出し続けていたのですね。


つまり自己ブランディングというものは、
何もインターネット上で情報発信をする場合だけでなく、
普段自分が関わっているビジネスについても、
大いに関係があるのです。


自己ブランディングができている人には、
```````````````````
自分からアプローチをしなくても、
````````````````
自然と仕事が舞い込んで来るのです。
`````````````````


ここに、私がfacebookを使った自己ブランディングについて語った、
10時間セミナーのコンテンツがあります。

これからは、BtoCにおいてだけでなく、
BtoBにおいても、自己ブランディングのスキルが問われると思います。

つまり、この法則を使えば、
facebook上でシステム開発の仕事やデザインの仕事を受注することができる、
ということです。

◆facebookを起点としたビジネスの黄金法則
 → http://bit.ly/JNNvUU

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1日の時間の使い方と収入の関係(平城の場合)

昨日投稿したこちらの図、

多くの方に共感頂いたようで、現在17名の方からシェア頂いています!

→昨日の記事はこちら:http://on.fb.me/1gUxcQY

そしてふと、自分の過去を思い出してみると、
まさにこの左から右に少しずつ移動してきたな〜と実感させられました。

一番左端に居た時(23歳頃)のエピソード。

あなたは、

『ナポレオン・ヒル』

という高額商材を知っていますか?

いわゆる『帝王学』というものをうたったモチベーションアップ教材なのですが、

このナポレオン・ヒルに似た商材があって、
私は当時100万円もしたこの教材を申し込んでしまいました。

100万円という金額は、大学を出たばかりの当時の私にとっては、
当然一括で払えたわけではなく、
毎月2万円程度のローンを組みました。

この商材を知ったのは雑誌か何かの広告で、
そこで応募したら営業マンから電話があり、
見事にクロージングされてしまったということです。


当時社会のことを全く知らなかった私にとって、
『帝王学』という言葉はまさに魅力的で、
成功するための絶対法則が、この中に書かれているんだ。
これは古来から伝わる秘伝のようなものだ。


と勝手に妄信していたのですね。


この教材には、

鉄鋼王:カーネギー
ケンタッキー:カーネルサンダース
マイクロソフト:ビルゲイツ
マクドナルド:レイ・クロック
ディズニー:ウォルト・ディズニー


といった、ワールドクラス(主にアメリカ)の成功者達の
考え方などが説明されたテープ教材と、
自分用のノートのようなものが、
ダンボール一杯に入っていました。

パッケージはかなり豪華でしたね。

そのテープをSONYのMDウォークマンにコピーして、
会社の通勤時や家に帰ってから、時には寝ながらなど、
とにかく聴きまくりました。


この本に習って、
白い紙に

『5年以内に500万円を貯蓄して、シリコンバレーで起業する』

と書いてカバンの中に入れ、

昼食時には会社の屋上に上がって1人で弁当を食べ、
この呪文を何回も何回も唱えていました(苦笑


これで効果が出たのか?


そこが興味深いポイントだと思います。


結論から言うと、
この教材は私にとって、
日々のモチベーションを上げてくれるメリットはありましたが、
成功するために必須のものだったかというと、『No』でした。


過去の自分にアドバイスができるとしたら、
この100万円は教材を買うために使うのではなく、

『何でもいいから100万円を使って、
 実際に自分でビジネスを起こしなさい』

とアドバイスをするでしょう。

まさに、この図でいうところの『アウトプット』の活動ですね。

アウトプットの概念は様々です。


物販ビジネスをされる方であれば、
 ・商品をリサーチする
 ・仕入れる
 ・売る

この全てが『アウトプット』に該当しますし、

プログラマーの方であれば、
 ・プログラミングをする

これがアウトプットです。


自分の商品やサービスを広めるために広告をうつ、
これもアウトプットです。

100万円を広告費に使う。

これは勇気がいることですが、
大変素晴らしい行為だと思います。

広告を打つことで、
市場から素早くフィードバックを受けることができるので、
自分がうち出そうとしている商品・サービスが受け入れられるかどうか、
早い判断ができます。


私達は『時間』という見えないコストを払いながら生きています。

死へのカウントダウンは、今日も現在進行形で続いています。

政治・医療・金融などの一部の分野以外において、
大成功している人に実は高学歴の方が少ないのは、

生きているうちにこの図で如何に早く右側に移行して行ったか、
これにつきると思います。

そういう意味では私は就職活動の時から起業を意識し、
大学院には行きませんでしたし、
社会人になって一切資格も取得していませんし、

20代の頃はひたすら『プログラミング』というアウトプット活動をしていました。

30代の今は『文章を書く』というのが自分のメインのアウトプット活動になりました。

40代になったら、『お金を出す』というのがメインのアウトプット活動になると思います。

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1日の時間の使い方と収入の関係

本日のメモです。


1日の時間の使い方と、収入の関係をビジュアライズしてみました。
これを見てみると『当たり前』に思えるかもしれませんが、

一度自分の1日の時間の使い方を振り返ってみてくださいね。
稼いでいる人は、限りなく右端に位置していますので。

ちなみに私は現在、
新聞もテレビ番組も見ません。
殆どの『インプット』という行為を止めてしまいました。

情報リソースは自分でネットで検索するか、
Mac系の雑誌か、Facebookの知人の投稿か、
海外ノマド倶楽部でのメンバーの投稿か、
機内で見る映画か、
あとは海外ノマドで訪問した現地の生の情報です。

もちろん、読んでみたい本は沢山ありますが、
アウトプットしたい情報が沢山あり過ぎて、
優先順位を決めた結果、
新聞やテレビ、読書を諦める結果となっています。


<追伸>
これは、先日購入した『iPad Air』上で『Penultimate』というアプリを使って、
指で書いた図です。思いついた内容を素早く書けるので、
インスピレーションを瞬間保存することができますね。
そしてこの記事を書くまでに至っていますので。

<追伸2>
新しいデバイスが発売された時に、
多くの方は現在のライフスタイルをベースにして必要かどうかを判断しますが、
私の場合は『まず使ってみる』ということをして、
自分のライフスタイルがどこまで広がるのか?
ということを試すようにしています。

このiPad Airのおかげで、
自分のライフスタイルが200%ぐらい広がり、楽しくなりましたからね!

<追伸3>
今回は指で書きましたが、スタイラスペンを使ったほうがより綺麗に、
素早く書けると思いますので、早速すスタイラスペンを試してみたいと思います!

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固定観念から解放される方法

海外を周って様々な生き方があることを知ると、
以下に私達が『固定観念』に縛られて生きてきたかが、
凄く身に染みてわかります。

・マイホームを持たないと一人前じゃない
・結婚していないと一人前じゃない
・○○歳までに結婚しないと〜
・洋服はブランド物の○○でないといけない
・車は中古より新車がいい



などなど。。


もちろん、違う国に行けば、
その国の固定観念というものが存在するのですが。


こういったものは、
その社会に所属しているうちは縛られるのですが、
一歩その社会を出てしまえば、全く縛られることは無くなります。


この感覚は、海外に出て、
旅行以外の目的で一定期間海外に滞在してみれば、
次第にわかってきます。

一方で、私達日本人が外国に滞在する際に、
その国の固定観念に縛られるかというと、
よっぽど地元に根づいた生活をしないのであれば、
まず無いと思います。

現地の方からすれば所詮私達は外国人。
現地の方と異なる考え方や生活様式を持っていても、
そもそも違和感は無いのです。
最初から違うと思われているわけですから。


すると、実は一歩海外へ出ると、
『固定観念』から縁のない生活ができるようになります。
これって凄く楽です。


一度この感覚を味わうと、
日本に居るときにも、
固定観念から解放された生き方ができるようになります。



よく、『人生観が変わった』という表現が使われますが、
この感覚を詳しく解剖すると、
こういうことなのではないかと思うのです。



<追伸>
日本人のパスポートは、
世界的に見てかなり有利な条件になっています。
ビザなしで滞在できる国や滞在日数が優遇されています。


これは先人の方々の努力の賜物だと思います。

国によっては、そもそも海外に出られない、
という人達もいます。

せっかく有利なパスポートを持っているのですから、
もっと海外へ出ないと、宝の持ち腐れかな〜と思いますね。

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プラス思考と成功の関係とは!?

私はかなりの『プラス思考』だと自分で思っています。
では、この『プラス思考』と『成功』の関係について少し考えてみました。


世の中の多くの成功者達は、
プラス思考だと思われていますし、
実際にそうだと思います。


では、そもそも『プラス思考』とは何なのでしょうか?
という疑問に突き当たります。

ちょっと考えると、

『嫌なことが起きても、気にしない』


という説明文が思いつきますが、

プラス思考な人の発言や行動を観察していると、
普通の人は深く落ち込むようなことを、
全く意に介さないように見えます。

そういう事実を見続けていると、

『ああ、僕のような凡人には、到底追いつけない人なんだ』

と思えてきます。

ところが、成功者達は、全ての事象に対して、
最初からプラス思考でいられたのか、
という点は疑問が残ります。


例えば、大学受験や就職試験に落ちて、
深く落胆したことがあるかもしれません。

人生を掛けた大恋愛をして、大敗したことがあるかもしれません。

事業に失敗をして、大きな借金を背負ったことがあるかもしれません。

ここで極端な話として、もし、
生まれつきマイナス思考が一切無い人がいたとしいます。

まさに成人君主のようなイメージですが、

そもそもマイナス思考が無いっていうことは、
『失敗する痛み、負ける痛みを知らない』
ということになるんじゃないか、と思うんですよね。

では、痛みも何も感じなければ、
果たしてそこに成長はあるのだろうか?

という考えに至ります。

スポーツでは勝った勝負よりも、
負けた勝負から学べることが多かったりします。


そうすると、成功している人のプラス思考というものは、
先天的なものではなく、
過去に起きた様々な辛いこと、悲しいことを、
自分の力で克服した後にプラスに転じているのでは?
と考えざるをえないのです。

これはワクチンと似ているもので、
一度病原体を経験すると抗体ができて、
次回以降は何ともなくなるのと同じようなものなのではないか?

と思うんですよね。

そして、私自身も、小さい時からプラス思考だったかというと、
小さい時には様々な出来事でくよくよしていたように思います。

その時にやはり思い出すのは、母の存在。
私が何かに失敗したりすると、

『よく頑張ったね。次また頑張ればいいからね。』

と言ってくれました。

そういう点では父も同様でした。

これで私は自尊心を保つことができ、
自然にマイナス思考をうまく克服することが
できるようになったのではないか、
と思います。

そして大学時代に出会った恩人から、
『プラス思考』という言葉を初めて知った時、
意図的にプラスに考えることで、
人生をコントロールすることができる、
ということを学びました。

一見すると不幸な出来事が自分に起きた時、
様々な自問自答をしてそれを克服できると、
次回以降は全く気にならなくなりました。


つまり、今自分は『プラス思考』ではないと感じている人も、
それを克服できる、ということなのです。

また、マイナス思考も自分が成長するための、
大きな原動力になる、ということなのです。


そう考えると、楽になりませんか?

<追伸>
私は今では殆どのことについて、
落ち込むことは無くなりましたが、
唯一落ち込むことがあります。

それを次の記事に書きますね(^^)

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値上げによる販売手法



『あと◯日で値上げします!』

あなたが読んでいるメルマガで、
このような表現を見たことはないだろうか?

これは私が最も嫌いな販売手法の1つ。
そもそも価格というものは、『需要』と『供給』で決まるはず。

例えば、不動産の価格が、第1期販売よりも第2期販売の方が価格が上がるのは、
建築コストが上昇していたり、需要が増えていたりと、
これも需要と供給のバランスを反映してのもの。

これなら理解できる。


販売者側の思惑で意図的に値段を釣り上げるのは、
資源を牛耳っている国が、
政治のために価格を上げるのと同じではないか?

販売者側の思惑で意図的に値段を釣り上げる手法は、
顧客を煽るため以外の何ものでも無い。

こういうものを焦って購入しても、
結果的に良いことは無い。

あなたが今迷っているのであれば、ご注意を。


また、自分がそういった販売手法を取ろうとした時に考えてほしい。


『焦って商品を買ってくれた顧客は、
 果たして満足してくれるだろうか?』と。


また、そのような手法を取らないと売れないと勘違いしている人も多いようだが、
私のビジネスは、このような手法を取らずしても全く問題なく成立している。


『顧客に誠実に対応する』

これが長期的に右肩上がりに成長するビジネスの作り方ではないだろうか。


短期的な快楽よりも長期的な繁栄。

この違いが理解できるようになると、とても楽になれる。

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出版して必要以上に沢山の本を買わせる手法

【出版して必要以上に沢山の本を買わせる手法】

今年の8月の誕生日に『海外ノマド本』を出版すると宣言し、
ようやく出版プロジェクトがスタートしました。

まだ出版社への企画が通ったわけではありませんが、
どうせ出版するなら、冊数を伸ばすことにチャレンジしたいもの。

その方法をいろいろと練っています。
どうせなら、Amazon総合1位も目指したいですからね(^^)

ところで最近、出版をすると記念キャンペーンを実施し、
1冊以上買ってもらうと特典をつけるなどして、
本の売上冊数を伸ばそうとする人がいますが、
個人的にはこのやり方は好きではありません。

極端なやり方だと、50冊とか100冊とかいう単位で買ってもらう、
という提案をしている人もいます。
冊数に応じてついてくる特典が多くなるので、
ファンの人はついつい買う人もいるのでしょう。


ところでそのようなやり方で、
仮に1万部売れた場合の、1人あたりの平均購入数が5冊だとすると、
実質購入者数は2,000人となります。

つまり、その本の内容は2,000人にしか届かないことになります。

それよりも、1人1冊づつ購入して5,000冊売れたとすると、
5,000人に情報を届けることができます。

その方が、社会的に価値があるのではないかと思うのですよね。

また前者のような売り方では、
短期的に『見た目』の数字は作ることができても、
数年後には殆どが古本屋行きになるでしょう。
そして、5年後には誰も買わなくなるでしょう。


・短期的にしか興味を持たれない本よりも、長期的に興味を持ち続けられる本
・例え少数であっても、強く深く読んだ人の心に響く本
・『この本を読んで人生が変わりました』と言ってもらえる本

私はこれを目指したいと思います。

昨日、『出版リクエストフォーム』のご案内をさせて頂きましたが、
現在80名の方からお申込み頂いています。

この数は随時出版社の方にも報告させて頂いていますので、
平城が海外ノマド本を出したらぜひ読んでみたい、
という方は引き続き下記フォームからリクエストしてくださいね。

フォームの中にはアンケートもありますので、
そこでコメント頂いた内容は、極力本の中に含める形を取らせていただきます。

また、出版が確定した時や発売時には、
こちらにお申込みいただいている方に真っ先にご案内させて頂きます。

そして、やはり『初回出版特典』というものを考えていますので、
予めお申込み頂いた方には、先行してお知らせさせて頂きます。


■平城寿の海外ノマド本 出版リクエストフォーム
 http://bit.ly/17WwU5d

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たった1人の人生を変える

【たった1人の人生を変える】

明日は成田から上海へフライトだったので、
台風の影響が心配でしたが、
綺麗に晴れてきましたね。

さすがは自称晴れ男!(^^)


今朝、Facebookである青年から下記のメッセージを頂きました。
とても嬉しかったですね。

自分が発信した情報を見てくれて、
誰かが何かを感じてくれる。
そして、その人の人生が変わるきっかけとなる。

これが、やはりこれが人生の醍醐味ですね!


– ご挨拶とセミナー情報について –

平城さん
おはようございます。
お知り合いでもないのにいきなり
申請をしてしまい申し訳ありません。
私は、●● ●●
と申します。
現在社会人二年目で東京にある
外資系 IT 企業で働いているものです。
7 月頃から平城さんの投稿をフォローさせて
いただいておりましたが、
一度ご挨拶させていただきたく、
今回メッセージを送らせていただきました。
平城さんが投稿された情報は
どれも行動さえ起こせば再現可能なものであり、
人生の質を向上させるものばかりです。
例えば 7 月に旅行に行った際、
平城さんの投稿で、エコノミークラスで
足を延ばして座る方法というポストのおかげで、
Emergency Row を予約することができ、
気持ちの良いフライトとなりました。
また細かいことだと、楽天のメルマガを止める方法等も
平城さんの投稿経由で知りました。
それ以外にも平城さんからの有益な情報が
私のタイムライン上に流れており、
大企業で必至に働き偉くなるという
狭いキャリアビジョンに対して新たな
選択肢を与えていただいてる気がします。
そこで、是非平城さんの考え方により触れてみたいと
考えております。
一度平城さんのセミナーに参加させていただきたい
のですが、セミナーの情報は
タイムラインの投稿を確認し、
ご連絡差し上げるということで良いでしょうか?
もし他にもセミナーの開催を告知されている場所等
ございましたらお知らせいただけますと幸いです。
台風が日本の関東で猛威を振るっておりますが、
お体にはどうぞお気を付け下さい。
長文をお読みいただきありがとうございました!
●●


<追伸>
以外に楽天のメールを止める方法が役だっているようですね(^^)


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