出版記念パーティー開催報告

皆様、土曜日は出版記念パーティーにお越しいただき、
ありがとうございました!

パーティー:約70名
二次会:約30名
三次会:約20名

と、お越し頂いた皆さんと、じっくりと時間を過ごすことができました。

本来であれば翌日、御礼の言葉をお伝えしたかったのですが、先週はまる1週間、イベントの準備に注力していたため、昨日は妻と娘達との時間に使わせていただきました。

私より先に多くの皆さんがFacebookで『参加報告記事』を書かれていて、皆さんの感動が伝わってとても嬉しく思います。

さて、今回のイベントを振り返って私が感じたことや、当日の僅か2時間という限られた時間の中でお伝えしきれなかった、

  • 私がこのイベントに込めた思い
  • パーティーの舞台裏
を共有したいと思います。



私は当初、出版記念パーティーを開催するにあたり、

『一般的に本を出したらやるものなんだな〜』

程度に考えていました。

でも、よくよく考えると、本を出した方が全員開催するかどうかといえば、必ずそうではありません。

つまり、出版記念パーティーをやるかやらないかは任意であり、必須ではないということです。 

『では、自分は何のためにパーティーをやるのだろうか?』

と考えました。

既にパーティーをやることは決めていましたし、身近な方には伝えていたので、後には引けないと思いましたが、

私にとっては、やるからには何らかの意味を見出したい、そう思いました。
  • 自分が目立ちたいからだろうか?
  • 自分が祝って欲しいからだろうか?
  • 自分が賞賛されたいからだろうか?
こんなことを考えていると、自己中心的に思えてしまうようでしたし、何か違うように思いました。

もちろん、私にもこういった『欲求』はありますし、欲求というものは、人が成長するうえで重要なものだと思います。

ただ、私にはそれよりも大事にしたいことがありました。

それは参加いただく方に『満足』していただくことでした。 

今回はセミナーではなくパーティーなので、参加される方は私から何らかのコンテンツが得られるわけではありません。
(やり方などは学べるとは思いますが。)

つまり、参加いただく方々には、参加すること自体に意味を見出していただく必要があると考えました。

パーティーには参加費用がかかりますが、参加される方は、参加費用だけでなく、当日にパーティーに滞在する時間だけでなく、会場までの往復の移動時間もかかります。 

遠方からわざわざ旅費・宿泊費をかけて来られる方もいらっしゃいます。

私から皆さんに何が提供できるのか?
私に会いたいと言って下さるのはもちろん嬉しいですが、お1人ずつお話する時間は物理的に僅かです。

参加費用以上の、さらには金銭的価値には置き換えられない、付加価値を提供したいと思ったのです。

それはやはり、『出会い』と『思い出』だろうと。

私とだけでなく、参加された方々同士の、素晴らしい出会いの場となること。

やはりこれしかない、と思いました。
ということで『交流』の2文字から取ってテーマを『交(こう)』に設定し、約1ヶ月前の5月12日にこちらの投稿でご案内しました。

6月17日(土)に出版記念パーティー、開催します!

この時点では、当日の内容の構想が全て固まっていたわけではありませんでした。
(どちらかといえば、殆ど固まっていなかった。。)

それから1ヶ月間、どんな内容にすれば、皆さんに喜んでいただけるか、必死に考えていました。

編集者の小林さんからは、他の著者さんのパーティーの事例をいろいろ教えて頂きながら、私なりのオリジナリティーを出したいと考えていました。

すると、
西は神戸、大阪から。
北は新潟、山形から。
と、
遠方の方からも参加表明を頂きました。

そして今回、最も遠方からは、なんと沖縄から参加いただきました!

距離の問題だけでなく、乳児のお子様を抱えるママさんや、妊娠中のママさんからも参加表明いただきました。

なんと、ご自宅でベビーシッターをお願いして参加された方もいらっしゃいます。

つまり、参加される方々は、参加費用以外にも『見えないコスト』を支払って、参加表明していただいている、ということなんです。

パーティーに参加される方々は、実際に参加するまでは、当日何が得られるかはわかりません。

にも関わらず、私からの案内に期待感をもっていただいて、こんなに遠方からも参加表明いただいている。

このことに凄く驚くとともに、同時に嬉しく思いました。 

当日の交流を促進するために、参加者限定の『裏イベントページ』を作成し、参加者の皆さんに自己紹介をお願いしました。


皆さんからの自己紹介文を読みながら、参加動機のコメントに心を打たれました。

多くの方が、
  • 平城さんと一緒にお祝いをしたい
  • 平城さんに集まってくる人たちと交流したい
ということを書かれていたのです。
まだ一度もお会いしたことがない方もです!!!


一生のうち、無条件で人から祝福されることはそんなにあることではないと思います。

結婚式や出産の時や、普通はできないような、何か大きな成果を上げた時ぐらいでしょう。

実は私は海外で少人数で結婚式をあげたので、結婚式で多くの方から祝っていただいた、という経験はありません。

結婚式でもないのに、遠方からも、結婚式の時以上に多くの方が集まってくださる。

『ああ、なんて自分は幸せなのだろう。』 

と感じるとともに、皆さんからの期待に絶対に応えたい、そう思いました。

そしてパーティー当日まで2週間を切ったタイミングで、

・私が祝福されるパーティー 

ではなく、

・私が参加者の皆さんをおもてなしするパーティー 

これが答えだと気づいたのです。

そこから、アイディアがどんどん溢れてきて、当日の詳細が固まっていきました。

私がパーティで工夫をした12のこと

  1. 参加費用の4,000円はそのまま会場に渡す
    通常は参加費用と会場費の差額を、他の諸経費に充てることが多いと思いますが、料理には手を抜かないように、そのまま会場に渡すことにしました。
  2. お子様連れの方のためにベビーシッターを手配
    『お子様連れでも良いですよ』といっても、受け入れ体制が整っていないと安心して参加できないので、自費でベビーシッターさんをお願いしました。
  3. お子様連れの方のために個室を準備
    会場の奥に豪華な個室(V.I.P.ルーム)があったので、こちらをお子様とママさん専用の部屋にしました。
  4. サプライズのスウィーツを準備
    当日、自分で東京駅まで買いに行きました(汗
    スウィーツの情報は小林さんから頂きました。ありがとうございます!
  5. 参加者リストは自分で作成
    皆さんのお名前を漢字で覚えられるように、自分で作成しました。よく驚かれるのですが、私は普段Facebookでコメントを下さる方やメルマガで感想を下さる方、過去に私のセミナーに参加された方のお名前を漢字で記憶していますし、記憶できるように努力しています。
  6. 当日の司会進行は自分でやる
    おもてなし係だから、自分でやることにしました。
  7. 当日は参加者の皆さんととことん一緒に過ごす
    パーティーはたったの2時間しかないので、最初から2次会も想定していました。3次会はその場の雰囲気で、と考えていました。
  8. 手作りのサンクスカードを作成
    前日に徹夜で作成しました(汗
    カードに書いてある文字は『る』ではなく、『寿』を抽象化したサインです!
    当日はお1人ずつサインする時間が無いと考え、あらかじめカードに書いておいたのです!
    さらには自分でラミネート加工もして、長く使って頂けるようにしました^^
  9. お子様にサプライズプレゼントを用意
    子供の頃に親の都合で無理やり行事に連れて行かれ、退屈した思い出は誰にでもあると思います。
    お子様にとっても『楽しかった!』と思ってもらえるには、やはりプレゼントしかないと思いました。
    これも前日に東京大丸でセレクト。
    1歳の女の子2名、
    4歳の女の子1名、
    4歳の男の子1名、
    小学校3年生の女の子1名、
    合計5名分を、店員さんと相談しながら、
    悩みに悩んで決めました(苦笑
  10. お名前がわかりやすいように、『お名前ステッカー』を用意
    いくら事前に裏ページで自己紹介を投稿していただいたとはいえ、皆さんが全員の顔と名前を覚えきれるわけではないので、やはりお名前ステッカーを用意し、お住まいの都道府県と職業と共に印字。
    よくある事務的なステッカーだとダサくなってしまうし、写真撮影時に見映えがしなくなるので、シルバー地の格好いいステッカーを選びました。
    誤算だったのは、ステッカーへのインクのノリが悪く、印字が取れやすかったこと。最初から油性のマジックで手書きで書けば良かったですね。
    また、インクが乾きづらく手や服につきやすかったので、もしインクが服についた方がいらっしゃいましたら、教えてください。クリーニング代をお支払します。
  11. 初参加の方には胸に目印となるステッカーを用意
    こういう場では、初参加の方は気後れしがちです。既に打ち解け合っている人達を見ると、つい積極的に行動できなくなったりします。
    そこで、周囲の方から声をかけてもらいやすいよう、目印があると良いと考えました。
    そうすれば、既に馴染んでいるリピーターの方たちも、初参加の方に声をかけやすくなります。
    (私のイベントに参加される方々は、こういった配慮ができる方々ばかりです。)
    また、自分が初参加の場合、相手も初参加であれば、お互いに声をかけやすいので、初参加同士の方同士も交流しやすくなると考えました。
    ステッカーは『声』を意識した音符マークのものにしました。
  12. 独身の方にも目印となるステッカーを用意
    独身ということをアピールする気恥ずかしさもありますが、事前の皆さんの自己紹介を読んでいて、思ったより独身者の方が多かったので、もうこれはわかりやすくしたほうが良い、と思いハートマークのステッカーにしました^^
そして、最後の最後まで困っていたのが、肝心の、

『当日、皆さんの交流をどうやって促進するか? 』

ということでした。
  • 初参加の方には胸にシールを貼ってもらい、話しかけてもらいやすくする
  • パーティー中に最低5人は、初対面の人と話をしてもらう
というようなルール設定は考えていましたが、『最低5人』と言われるとノルマっぽくも感じるし、少しだけ強制されている感があります。

(もっと良い方法は無いだろうか?)

と考えた末、前日にひらめききました!

5人という最低ラインを設けるのではなく、1番多く交流した方に何かプレゼントをするという、ゲーム形式にすれば、強制されている感も無く、楽しみながら参加できるのではないか、と。

問題は、『交流した人数のカウント方法』でした。

参加者リストをお渡しして、ご自身が交流した方にチェックを入れて頂く、ということも考えましたが、1位を取るために勝手にチェックを入れることもできます。

私のイベントに参加される皆さんですから、そんな不正をする方もいないと思いますが、ルール設定に穴がある形だと、盛り上がりに欠けてしまうだろうと思いました。

また、紙とペンを持ち歩かないといけないので、料理を食べているどころではなくなってしまいます。

ということで当初考えたのが、あらかじめご自分の名前が印字されたステッカーをお渡ししておき、交流した方同士でそれを交換して頂くというもの。

そうすれば、相手の承認が無いとステッカーはもらえないので、きちんと交流した証明になります。

そこで、小指サイズぐらいのステッカーを用意することにしました。

ここで発生した問題が、お1人あたりステッカーを何枚ずつお渡しするのか?ということ。

机上の計算では、仮に各位が70人の参加者全員と交流できるとすると、自分の名前が印字されたステッカーは70枚は必要になります。

すると全員分では70人☓70枚で合計4,900枚ものステッカーが必要となり、現実的ではありません。

ということでここは割り切って、お1人ずつ30枚配ることにして、それ以上交流された方は、お互いにじゃんけんをして決めていただこうかと考えていました。

ところが困ったことに、プリンターの印字がズレまくるのです。。
ステッカー自体が小さく、A4サイズの台紙に150個もステッカーが並んでいるので、
ずれるのは仕方のないことかもしれませんが、プリンターの紙運びのスピードを遅くしたり、印刷の設定をあれこれ変えてみたりしても、どうしてもズレは解決できませんでした。。

『このままでは、当日の醍醐味が半減してしまう。
でも、パーティーの時間は迫っている。』 

とうとう寝る間も無く、あと数時間でパーティー開始という段階になり、私はしぶしぶタクシーに乗り込みました。

でも、最後まで諦めたくない。何か良い方法は無いだろうか?

とタクシーの中でも考え続けました。

すると、『ひ・ら・め・い・た』のです! 

『そうだ、交流した方の胸に貼っていただくお名前ステッカーを、スマホで撮影すれば良いのではないか?』 

そうすれば、紙とペンを持つ手間も無くなり、ステッカーの枚数問題も無制限となり、全てが解決します!

(それでも、スマホを持っていない方はこの方法が使えないので、完璧ではありませんが、やらないよりは圧倒的に良いと思いました。)

そして、パーティー開始の約2時間前に、東京駅でサプライズののババロアとお1人ずつ配ったお土産の小菓子を購入し、

『花のババロア』4個と、お土産にお渡しする小菓子『ダコワーズ』70個を大人買い!店員さんもびっくり(笑



4種類の『花のババロア』と、70個の小菓子『ダコワーズ』を大人買い。持ち運びには細心の注意を払いました。



たその足で、銀座のアップルストアに直行。

1位の方にお渡しするプレゼントを選んだのです。

『平城といえばアップル』

が定着しているので、アップル純正品で手頃なものというと、私が最近購入して最も良かったアイテムの1つである、
『AirPods』というBluetoothの無線イヤホンでした。

AirPodsはこんなアイテム



(これ、使うと本当に世界が変わります!)

ところが、アップルの店員さんに聞くと品切れとのこと。
これはとても人気のある商品で、昨年の発売当初から品薄状態が続いていましたが、まさかいまだに品切れだったとは。。

注文しておいて後日お渡しすることも考えましたが、やはり当日手渡ししたほうが感動があると思い、別の商品にすることにしました。

そしていろいろ見渡してビビっと来たのが、私が好きな『IK Multimedia』というブランドの、高級自撮り棒。

これはスマホはもちろんのこと、GoProや一眼レフにも対応できるスグレモノで、デザインから生産まで全工程がイタリアで作られています!


★iKlip Grip Pro
http://www.ikmultimedia.com/products/iklipgrippro/

私も情報発信をしていますし、これから個人が魅力的に活動していくには、情報発信は必要不可欠であると考えているので、1位になった方には、この自撮り棒をどんどん駆使して、情報発信をしていただきたいと思いを込めました。

そしてパーティー開始2時間前。

少し早く小林佳代子さんと青柳風花さんにお越しいただき、 お菓子とメッセージカードの袋詰めをお手伝いしていただきました。 ありがとうございます^^

会場の2Fにあったスタバにて。ギリギリの中の作業でした。



非売品の『海外ノマド倶楽部』公式ステッカーも同封しました!



 

私は『お名前ステッカー』をハサミで1人ずつカットする担当。

参加者の皆さんの無念につけて頂く『お名前シール』。1枚ずつ丁寧にカットして作成しました。



そしてギリギリなんとか準備が間に合い、
(ちょっと間に合っていなかったかも!?)

参加される方は最初は緊張しますので、お1人ずつ挨拶をしてその場で握手させて頂きました。

参加者の方の緊張をほぐすためにお1人ずつ握手



そんな感じでパーティーがスタートしました。

私のスピーチの内容を考える時間はありませんでしたが、その場で感じたことをそのままお話しようと思いました。

それから先は、皆さんが目にしたこと、体験したことそのままです。

パーティーの最中は、遠方から来られた方や、独りになっている方を中心に声をかけるようにしました。

皆さんが充実して過ごされている様子を見て、とてもうれしく思いました。


このパーティーは、普段私が提唱している、『5 Like Method』を結集したものでした。

1つ目のLike・・・好きな時に(=時間の自由)
2つ目のLike・・・好きな場所で(=場所の自由)
3つ目のLike・・・好きなことで(=仕事の自由)
4つ目のLike・・・好きな人と(=仲間の自由)
5つ目のLike・・・好きな人に(=顧客の自由) 

が実現できているからこそ、
イベントのためだけにまるまる1週間を割くこともできましたし、集まっていただいた皆さんも、私が好きになれる人達ばかり。

私は誰でも好きになれるというタイプではなく、
(そんな人はいないと思いますが)
どちらかといえば人の好き嫌いはハッキリしています。

でも私は、好きな人とだけお付き合いして生きていける環境を創っているから、自分の周りは好きな人だらけになっていき、それがどんどん膨らんでいっています。

これを私は『球空間』と定義していますが、私が主宰している『成幸村』は、まさにこの球空間を体現したものになります。

今回のイベントに参加いただいた皆さんは、まだ興奮冷めやらぬ方も少なくないと思いますが、これで終わりではなく、ここからがスタートです。

これからも私は、皆で幸せになれるような『場』を創っていきますので、引き続きお付き合い頂ければと思います❗

おまけ(当日の写真集)

10年ぶりのジャケパンスタイルでした^^



当日購入の方は、なんと会場特価の2,000円となっていました!



美味しそう💖



色とりどりの美味しそうなスウィーツ。
私は食べる時間がありませんでしたが、食べられた方は絶賛されていました!



ハートのステッカーが独身者用、音符のステッカー初参加の方用、星のステッカーは使いみちが無かったので、お子様にプレゼントしました^^



早めに来られたお子さんにプレゼント。
やはり目の輝きが違います^^



4歳の男の子、H君には機関車トーマスのゴルフセットを。ちょうどごフルセットが欲しかったということで、ドンピシャなプレゼントだったようです^^



今回参加されるお子様合計5名分のプレゼント。大丸の店員さんに相談しながら、最後まで悩みに悩みました(汗) 21に閉店ギリギリまで粘って、なんとかGET!



イベント当日は、サプライズのスウィーツを運ぶ必要があったので、お子様用のプレゼントは前日の夜、お店に運び込みました。サンタさんになったような気分でした^^



その後自宅に戻り、徹夜で作ったサンクスカード。
当日は全員にサインをするのが難しいと思いましたので、あらかじめこのカードに、お1人ずつ直筆でお名前とサインを書きました。
ラミネート加工もしているので、本の栞として使ってくださいね!



沢山の方から花束を頂きました。
皆さん、ありがとうございました!



山形からお越しいただいた、佐藤友樹さんとのツーショット@3次会韓国焼肉屋



女性敏腕不動産投資家の岩崎 えりこさんとのツーショット。
ちょうどイベントの前日に娘さんが1歳の誕生日を迎えられたとのこと!



 

名古屋からお越しいただいた中倉 雅人さん(通称:クラッチ)とのツーショット。
気配り上手で、会場の皆さんに沢山のお手伝いをされていました。



仲間との交流ランキングチャンピオンに輝いた、
森永 徹さんとのツーショット。
電子書籍でご購入いただいていました^^



お友達交流ランキング1位を獲得された森永さんへのプレゼントは、高級自撮り棒^^
森永さんはAirPodsは既にお持ちだったので、結果オーライでした!



一級建築士の木下 せおさんとのツーショット。
趣味ではベースの演奏もされる意外な一面もお持ちです。




健幸ナビゲーターの石﨑 沙織さんとのツーショット。



真心を込めてお1人ずつ直筆で書いたサンクスカードを、
・海外ノマド倶楽部公式ステッカー
・小菓子(ダコワーズ)
・お名前ステッカー
と一緒に入れてお土産としてお渡ししました。



会場に送って頂いた花束を、そのまま持ち帰ることができなかったのでそのままお店に保管してもらい、この日は禁酒して三次会終了後、車で取りに行き、自宅まで持ち帰らせて頂きました。
花たちを見つめながら、幸せ感満載でそのまま寝落ちし・・・マンションの警備員さんに起こされ、部屋に戻ること深夜2時でした(苦笑



 

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1.好きな時に(=時間の自由)
2.好きな場所で(=場所の自由)
3.好きなことを(=仕事の自由)
4.好きな人と(=仲間の自由)
5.好きな人のために(=顧客の自由)

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