こんにちは、ヒサシです。
約半年ぶりのセミナーを開催します。

コミュニケーションの手段が
大変革を起こしています。

私は2023年は
「ショート動画戦国時代になる」
とお伝えしてきましたが、
実際にそうなっています。

アプリ監視会社App Annieの報告によれば、
米国と英国のTikTokの平均利用時間は

米国:24.5時間
英国:26時間

となっています。

さらに英国では2020年6月に、
米国では2021年4月に、
TikTokの利用時間が
YouTubeを上回りました。

なぜこのような現象が起きているのか?

今では超リアルに説明ができます。

私は昭和生まれのアラフォー世代です。
社会人になってからずっと
IT業界で仕事をしてきましたが、
そんな私でもほんの少し前まで、
ショート動画の魅力を理解できていませんでした。

ショート動画魅力は
短時間で濃い情報を得ることができる
ということ。

TikTokといえばもともと
「若い世代が踊ってるだけ」
と言う印象だったと思いますが、

2021年位からビジネスや生活全般に関する
発信者が増え、 とても貴重な価値のある
コンテンツも増えてきています。

そんな中、インターネット上では
文字・画像・動画といった
コンテンツがどんどん増えていて、
現代人の私たちはこれらの情報を
吸収することができず、
かなり情報過多と言う状態になっています。

つまり、私たちは超忙しいのです。

このような背景の中、
わずか1分以内の動画で自分が
知りたい情報を得ることができる。

ショート動画というコンテンツは
忙しい現代人の私たちにとって
とてもマッチしているのです。

一度仕事動画に慣れてしまうと、
もうYouTubeのような
1分あたり5分以上もかかるような
動画を見る気がしなくなってしまいます。

それは

「私は〇〇です」といった自己紹介や、
「この動画は入ったらチャンネル登録してください」

といった 本来視聴者にはメリットのない
前置きやエンドロールが無駄だと
感じてしまうからです。

また、ショート動画の発信者は
なるべく短い時間でより多い情報を
伝えようとするため、
テンポ良く動画のシナリオが流れていくため、
見ていてとても気持ちが良いのです。

また、一つ一つの動画が1分程度であっても、
視聴者が発信者のことを気に入ったら
発信者のプロファイルに飛んで、
次々に別の動画も視聴するため、
結果的に視聴時間が長くなるわけです。

例えば、 youTubeで10分の動画を1本見ると、
TikTokで1分の動画を10本見るのとでは
合計視聴時間は同じです。

そして、現代人のコンテンツの消費スタイルが
後者のほうになってきていると言うわけです。

以上が今ショート動画が伸びてきている 理由です。

なぜこれからライブが流行るのか?

a group of people standing around in a room

2020年2021年のコロナ禍において
世界的にステイホームが叫ばれて、
その結果、Facebookライブやインスタライブを
する人たちが増えました。

しかし私はこの波には乗りませんでした。

ライブのメリットは、発信者と視聴者の距離が
身近に感じられ、関係を深めやすいという点や
臨場感だと言えるでしょう。

一方デメリットとしては
労働集約型になってしまうという点があります。

つまり、ライブでセールスをするいわゆる
「ライブローンチ」では、
ライブを開催しないと発信者に
お金が入ってこない
というジレンマがあります。

インターネットビジネスの最大の魅力は、
自分の知識や経験を情報コンテンツに置き換え、
「自分が寝ている間にも収益を生み続けることができる」
という仕組みが作れること、

すなわち「不労所得」的な収益源が作れることです。

でもライブを開催しないと
収益が得られないという状況は、
この本来のインターネットビジネスのメリットを
半分も生かせていないわけです。

実際、私はライブローンチを開催することなく、
収益を生み続けることができました。

ではなぜ、私はライブを奨めているのか?

a person taking a picture with a cell phone

ここまでの話を聞いていただくと、
私がライブを推奨していないように思いますよね?

はい、半年前まで私はそうでした。

しかし、 日本よりも数年進んでいると言われる、
英語圏のインターネット業界では、
少し前から

「ショート動画の次はライブの時代だ」

と言われてきたのです。

私は正直、この情報には
あまりピンと来ていませんでした。

その考えが変わったのは
TikTokライブを体験してからです。

結論から言うと、TikTokライブと
その他のSNSプラットフォーム、
Facebook、Instagram、YouTubeのライブには
大きな違いがあります。

最も大きな違いは、TikTokライブでは、
自分から集客をする必要はないと言うことです。

あなたがもしこれまでにライブを
開催したことがあるとしたら、
ライブの参加者が少ないことに対する
不安を感じたでしょう。

ライブの参加者が少なければ
あなたの人気がないということであり、
他の参加者から見てもそれが一目瞭然となり、
恥ずかしい思いをしてしまうからですね。

ところが、TikTokでは仮にあなたのフォロワーが
100人以下であっても、
TikTokがあなたの代わりに
それ以上の人を集客してくれます。

つまり、あなたは自分がライブを開催することを
対外的に告知しなくても良いわけです。

こんなプラットフォームって今までありました??

実際、私がTikTokライブを開催するときに、
自分の公式LINEやメルマガで告知した場合と
そうでない場合とで、TikTokライブの
参加者数はあまり変化がありませんでした。

参加者の内訳を見ても、9割以上はフォロワー以外です。

つまり、自分で集客をしなくても、
TikTokが集客をしてくれるわけです。

主婦が労力ゼロで毎回数十名を集客

今年の3月、私がTikTokライブの

研究をしていた時に起きた出来事です。

私はTikTokライブを攻略するために、

1日10時間以上は誰かの

TikTokライブを見て

研究をしていました。

その時に驚くべき光景を

目にしたのです。。

まだ3歳位の小さな男の子を

育てているお母さんが

ライブ配信していました。

といっても、このお母さんは

視聴者に向けて、ライブ配信で

何か話しているわけではなく、

TikTokライブの機能を使って、

別なお母さんと接続し、

家事をしながら

世間話をしていただけです。

そしてなんとこのライブ配信の

参加者数は数十名もいたのです。

そしてこのお母さんの

フォロワー数は500程度。

そしてライブ配信中に

このお母さんのフォロワー数は

どんどん増えていっていました。

あなたはこの話を聞いて

ピンときたでしょうか?

そのお母さんはライブ配信のために

新たに自分の時間を

作っているわけではありません。

おそらくそれまではLINE通話で

ママ友さんと話をしていた内容を

単にTikTokライブに置き換えただけ

なのです。

このお母さんがインターネットで

ビジネスをしているかどうかは

さておき、 勘の良い人なら

ピンとくるはずです。

Facebook、Instagram、YouTubeで

ライブを開催しても、

よっぽどの告知力がない限り、

なかなか人は来てくれません。

ところがTikTokライブを使うと

全く集客する気がないお母さんでさえ

全く告知もせずに、

常に数十名以上の視聴者を

確保することができているわけです。

この現象は従来のライブ配信アプリで

ある17LIVEやSHOWROOMでは

見られなかった現象です。

これは、月間アクティブユーザ数が

世界で17億人以上、

今のSNSプラットフォーム上で

最も勢い良く成長している

TikTokだからこそ、

実現できることなのです。

そして、まだこのチャンスに

気づいている人が少ない今だからこそ、

このようなチャンスが

こぼれ落ちているわけです。

TikTokというと

「動画を編集しなければいけない」

いう思いが 先行し、

ついつい二の足を踏んでしまいがちです。

しかし、 このライブ配信機能を

使うことによって、

全く動画を投稿しなくても、

フォロワーや視聴者やさらには

その先にいるファンを獲得することが

可能なわけです。

だから私が今TikTokライブを

強くお勧めしているわけです。

従来のFacebook、Instagram、YouTubeで

ライブ配信をしても、

来てくれるのは

せいぜい自分の知り合い程度。

これでは自分の時間を使う

自分の時間が労働主役型にしか

なりません。

しかしTikTokライブにおいては、

このようにあえてライブのために

時間を使わなくても

「ながらライブ」

のようなスタイルを取り、

さらにはそれで 新規のファンを

獲得することができる

チャンスが あるわけです。

フォロワー200名以下でも2,500名を集客!

頭ではこれからが
「ショート動画の時代です」
「ライブの時代です」

とわかっていても、
いざ自分でやろうと思うと
やはり敷居が高く感じるのではないでしょうか?

2010年からもうかれこれ13年、
情報発信を継続してきた私でさえ、
初めてTikTokライブを試してみたとき、
心臓がドキドキし、
ボタンを押すのを何度も躊躇しました。

しかし、ライブを開催してみると、
その心配は杞憂となり、
ワクワク感で胸がいっぱいになりました。
初ライブは練習も兼ねて、
あえて無告知で開催しました。

当時のフォロワー数はまだ200名以下でした。
しかし、4時間の開催で
なんと2500人以上の方が訪れました。

もちろん、私のことを
全く知らない方ばかりでした。

この驚くべき数字は、
私だから達成できたわけではなく、
誰にでも起こりうることです。

フォロワーが200名以下で
2,500名以上の方の目に触れるプラットフォームは
どこにあるでしょうか。

私はライブを何度も開催して、
次第に楽しむようになりました。

私はこれまでFacebook、Twitter、Instagram、YouTubeなど、
さまざまなSNSを経験しましたが、

これほどの興奮を覚えた
プラットフォームは初めてです。
ライブでどんなことを話すか、
多くの方が疑問に思うかもしれません。

私はライブを開催する前に、
多くのライブを視聴し、研究しました。
その結果、テーマを用意している方は少なく、
ほとんどの方はテーマを
設定していませんでした。

これは、TikTokが主に趣味や
エンタメで使われているため、
ビジネス利用が少ないことも
影響していると思います。

しかし、ビジネスで利用している方でも、
テーマを設定していないことが多いです。

ライブのテーマがない場合、
どうやって開催するのか、
疑問に思うかもしれません。

しかし、TikTokライブの魅力は、
テーマがなくても
視聴者のコメントが頻繁に入ることで、
ライブが自然に進行します。
アンチコメントについての懸念もあるかと思います。

ライブを楽しんでいる最中に、
アンチコメントが入ると雰囲気が悪くなることを
皆さんも想像するでしょう。

私も多くのライブを視聴し、
様々な反応を目の当たりにしました。

しかし、私自身のライブで
アンチコメントは入りませんでした。

私が考えるに、これはTikTokの
優れたAIが影響していると思います。

ユーザーは、特定の検索をせずに、
関心のある動画が表示されます。

TikTokはこのユーザー行動を基に、
好みを学習して、適切な動画を提供します。

この優れた学習効果により、
多くのユーザーがTikTokに夢中になっています。

このアルゴリズムの素晴らしさを理解していても、
ライブ配信にも同様の仕組みが
適用されているとは思いませんでした。

アンチコメントがつかないのは、
TikTokのAIが配信者と視聴者の
マッチングを最適化しているからだと思います。

TikTokのオンライン空間は、
人々の属性によって自然に
住み分けられていると感じました。

私はITの専門家として、
この技術の素晴らしさを実感しています。
TikTokライブは、フォロワーの数に関係なく、
多くの新しい方々を集めてくれます。

そして、その中で相性の良い方々が集まってくるのです。
「話すのが苦手」という方のために、
私が考案したライブ配信の方法を、
今回のセミナーでお伝えしたいと思います。

話さなくてもライブができる??

世の中は既に動画やライブの時代になっており、
文字と画像の発信では限界が来ています。

あなた自身のコンテンツの消費の仕方を
考えて欲しいのですが、
数年前と比べて
動画を見る時間が
圧倒的に増えていないでしょうか?

動画のメリットは文字や画像と比べて
貼付量が圧倒的に多い、
そして情報発信に関していうと
発信者の人柄をリアルに感じやすく、
ファンを作りやすいという点です。

そしていち早くこの流れを察知し、
動画やライブ配信に注力した人達だけが
結果をどんどん出しています。

最もわかりやすいのがインスタグラム。

もっともっとInstagramは
写真のSNSとして参照したけれど、
今では写真の投稿だけで
反応が取れるわけではなく、
リール動画を取り入れた人が
どんどん伸びています。

あなたも既にわかっていると思います。

しかし、やはり私たちの世代は
動画というものに
どうしても抵抗があるようで、

なかなか動画での発信に
専念することが
できない方が多いです。

あなたもそのうちの1人だとすると、
このライブ配信というものを
1つの選択肢として
おすすめしたいわけです。

ライブ配信というと、
動画での発信よりも
さらに敷居色が高いと
感じられるかもしれませんが、
最大のメリットは

「動画編集をしなくても良い」

という点です。

例えば、1日1本の動画を
投稿していこうと考えた場合、
動画のシナリオを
作成してから収録を行い、
編集を完了するまでに
2〜3時間は必要になります。

では、ライブ配信の場合はというと、
先程も一体に編集する作業が必要ないため、
ライブのスタートボタンを押して
1日30分程度ライブ行い、
終わったらボタンを終了するだけ。

つまり、所要時間は動画発信をするよりも
少なくて済むわけです。

さらに、ライブ配信の良い点は、
動画よりもさらに
発信者の人柄が
伝わりやすいという点です。

相手に与えられる情報量としては、

文字だけの投稿 < 文字+画像の投稿 < 動画の投稿 < ライブ配信

という感じになります。

一切私もTikTokの動画投稿や
ライブ配信を行っていると、
まず私のショート動画を見て
私を知ってくださった方が
その後私のライブに来てくださって、
さらにファンになっていただく
という現象が起きています。

私はライブ配信は今でも
「労働集約型」だと思っています。

ライブ配信自体の価値はとても高いけれど、
ライブが終わってそれを録画として見た場合の
価値はやはり下がってしまいます。

つまり、 ライブ配信を継続して
行っていく必要があるというわけです。

しかし、SNS発信として考えた場合、
従来の文字や画像の投稿に関しても、
投稿頻度が下がってしまうとやはり
反応は落ちてしまいます。

結局、SNSで集客を行うためには、
毎日なんだかの発信を行う必要があり、
その発信の方法が異なるだけ。

そう考えると、今集客効果として最も高い
TikTokというプラットフォームを
最大限に活用する上で、
ライブ配信というものが
かなり重要なオプションとなるわけです。

FacebookとTwitterの利用者数は
減少気味であり、
instagramも行き詰まっている。

YouTubeは今でも増えているけれど、
発信のハードルが高い。

そうなるとおのずと選択肢は、
今最も成長しているSNSである
TikTokとなるのです。

いつの時代でも、
どんなビジネスでも、

「どの舞台を選ぶか?」

がかなり重要です。

20年以上、インターネットビジネスを
実践してきた私の目から見て、
このTikTokには非常に大きな
チャンスが秘められているわけです。

ところが、
ライブ配信をいざ行おうとすると、
やはり2つの問題が発生します。

1つは何を話せばいいのかという点。
もう一つはやはり、
自分の時間を使ってしまうという点です。

とはいえ、TikTokの強力な集客力を
活用しない手はありません。

そこで私が発明した方法。

これをお伝えします。

それが、「待ちのライブ」という概念です。

実はTikTokでは顔や声を出さなくても、
ライブ配信を行うことはできます。

実際に顔を一切出していなかったり、
エフェクトで顔を隠していたり、
かぶり物をしたりして
配信をしている人もいますし、
声もTikTokのボイスチェンジャー機能を使えば
他人の声に変更することもできます。

「待ちのライブ」は、その名前の通り、
一度ライブの開始ボタンを押せば、
ひたすら待つだけ。

通常のライブと違うのは、
あなたが一方的に話す必要はなく、
TikTokから集客されてきた視聴者から
反応があるまでひたすら待つだけでOK。

画面にはそのライブのコンセプト、
つまりあなたが何の専門家で
何の相談に乗ることができるのか、
という説明だけ書いておきます。

すると、あなたのメッセージを読んで
ピンときた方が質問をしてくれます。

あなたはその質問に答えるだけで
良いわけです。

この方法であれば、
ライブを開催していても、
基本的に自分が使う時間を必要最小限に
とどめることができます。

相談が入らなければ、
あなたが使う時間はほぼゼロです。

そしてこの方法であれば、
何かの作業しながらの
「ながら配信」を行うこともできるわけです。

TikTokは今、
ライブ配信を広めたいと考えています。

それは、 ユーザがライブ配信を
活用するようになると、
単にショート動画を見るだけよりも
TikTokへの滞在時間が増え、
それがTikTokのメリットになるからです。

従ってライブ配信を長く行うアカウントを
TikTokが優遇し、
アカウントに良い評価をしてくれる
ということは想像に難くないわけです。

そして、この「待ちのライブ」
という方法であれば

  • 自分の時間を最小限に抑えられる
  • TikTokの集客力を活かすことができる

という「良いとこ取り」ができ、

さらには

  • TikTokからも喜ばれる

という3つのメリットがあるわけです。

いかがでしょうか?

今回の「TikTokライブ完全マスター講座」では、
私が開発した「 待ちのライブ」のやり方、
そして待ちのライブを行うときの
テンプレートを全て公開させて頂きます。

2024年はライブ配信を行う人が
もっともっと増えていくでしょう。

そんな中であなたも1度は

「ライブ配信をやってみようかな?」

と思う時が来るはずです。

その時にこの情報を
知っておいて欲しいと思います。

このTikTokライブの魅力と具体的な運営方法を
解説したセミナーを開催します。

zoomの制限上、限定100名とさせて頂きます。

2023年、2024年のインターネットビジネスのチャンスを
掴みたい場合は、ぜひ参加して下さい。

平城寿(Hirajo, Hisashi)

1976年宮崎県生まれ/@SOHO創業者
『ITエンジニアのための「人生戦略の」教科書』(マイナビ出版)著者

日本最大級(会員約28万人)のビジネスマッチングサイト『@SOHO』の開発者であり創業者。

九州大学卒業後、内定をすべて辞退し半年間起業の道を模索するも断念。消去法で福岡のIT企業に就職し在職中にショッピングカートのレンタルシステムをヒットさせ1年半後に24歳で1度目の独立を果たす。

フリーランスのITエンジニアとして活動しつつベンチャー企業のCTOを兼任。 大規模システムの経験を積むため26歳で アクセンチュアに就職し 3年間トップ5%の評価を維持する。

在職中に『@SOHO』を立ち上げ、軌道に乗せて29歳で2度目の独立を果たす。ITエンジニアの独立起業をサポートする 『スーパーエンジニア養成講座』を開講。2万人のメールマガジン読者にアドバイスを行う。これが出版関係者の目に留まり、出版に至る。

その後活動の場を海外に広げ、海外でのノマドスタイルを確立し2011年により 『海外ノマド』という言葉を自ら定義し啓蒙活動を行う。今では当たり前となった海外ノマドというライフスタイルの立役者となる。

5年かけて自分のビジネスを完全オンライン化し、世界中のどこにいても生活できるような状況を実現。

2018年よりオーストラリアのメルボルンに拠点を移し、引き続き個人が活躍できる環境づくりやサポートに注力している。

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