Kindle出版

(企画)『たった2時間でKindle出版』が始動しました!

更新日:

こんにちは、平城です。
年末から暖めていた企画、

『たった2時間でKindle出版』

をいよいよスタートさせることができましたので、案内させていただきます。


『2時間で出版?』

というと驚いてしまいますが、あなたがやることは、約2時間の間、インタビューに答えるだけ。

それで1〜2週間後には、AmazonのKindleストアにあなたの書籍をアップすることができるのです。

  • 忙しい経営者の方
  • 文章を書くのが苦手な方

にはもってこいのサービスです。

Kindle出版のメリットその1:
あなたの分野で認知度をアップ&見込み顧客リストの獲得につなげることができる

今や書籍の販売数ではダントツのNo.1となったAmazon。
Amazonには月間3億人という人が訪問しています。

ここにKindle書籍をアップすることで、あなたの名前を広く知っていただくチャンスが生まれ、認知度をアップできるだけでなく、新たな見込み顧客を獲得するチャンスもあります。
※見込み顧客の獲得法は、サービス申込者の方にお伝えします。

Kindle出版のメリットその2:
あなたの分野で権威性を獲得することができる

あなたがブランディングしたい分野で、まだ他の誰もが出版をしていなかったら?
出版していたとしても、あなたも出版をすることで、権威性のある方々と肩を並べて見られることも可能になるのです。
あなたもご存知のとおり、紙の書籍の出版を実現するためには、大きなハードルがあります。
(私も紙の書籍の出版を経験しています。)

一方で、一般の書籍購入者の方にとっては、紙の書籍とKindle書籍の出版の違いは、さほど意識されていないもの。
実はここに大きなチャンスがあります。

認知度が高まることによって、

  • 講演依頼が来るようになる
  • 雑誌やその他メディアへの執筆依頼が来るようになる
  • 新聞社から取材が来るようになる
  • 場合によってはテレビ出演!?

といった効果が得られる可能性があります。

Kindle出版のメリットその3:
印税収入を獲得することができる

Kindleは電子書籍なので、売れた金額に応じて印税が発生します。(嬉しい!)

紙の書籍の印税率は、著者によっても異なりますが、5〜10%程度と言われています。
Kindleの場合は、1冊売れる度に35%もしくは70%の印税率となっています。
仮に低いほうの35%だとしても、紙の書籍の3倍以上の印税率となります。

仮に1,000円のKindle書籍が1,000本売れれば、30万円の印税となり、さらには1,000人の方にあなたのことを知っていただくことができ、その方々がそのまま見込み顧客にもなりえるのです。

現在、インターネット上のマーケティング業界では、見込み顧客1人のメールアドレスを獲得するための平均コストが2,000円前後と言われています。

Kindle書籍の場合は、逆に印税収入を得ながら新たに見込み顧客も獲得できるという形なので、まさに良いことづくめなのです!

Kindle出版のメリットその4:
Facebookのアカウント抹消防止に役立つ!?

会社員の方主婦の方の間で、『Facebookで情報発信したいけど、知人にバレたくない』という方が増えています。
会社員の方の場合は副業をしていることを知られたくなかったり、主婦の方は自分の活動内容をママ友に知られたくなかったりと、情報発信の内容が濃ければ濃いほど、もともとのオフの知り合いにはバレたくない、というニーズがあります。

そういう方々がよく使う手が、ビジネスネームを使うというもの。

ところが、Facebookは『実名制』をうたっているため、本名でないことがバレてしまうと、ある日突然アカウント停止(ガーン(T_T))ということも十分ありえるのです。

たいていは、誰かからの『タレコミ』で判明するようですが、私の知人にも数名、実際にアカウント停止となった方がいらっしゃいます。一度アカウント停止となってしまうと、おそらく同じ氏名では再度アカウント登録をするのが難しくなるでしょうし、登録できたとしても、再びアカウント停止となる可能性はより高くなるでしょう。

そうなった場合、

  • ビジネスネームを変更する
  • 本名で活動する
  • Facebookでの活動をやめる

の三択になることでしょう。

せっかく苦労をして築き上げたあなたの時間と労力が、無になってしまうのです!

そうならないために、早めに手を打っておいたほうが良いかもしれません。

(余談ですが、私の名前「平城寿」はよく芸名っぽいと言われるのですが実名です^^)

いろいろと調べた結果、Facebookは現在も個人アカウントに対しては実名登録となっており、芸能人や著者など、芸名やペンネームで活動されている方は個人アカウントでなくFacebookページを使ってもらう方針のようです。

でもやっぱり、ビジネスネームで個人アカウントを使いたい!

という方も多いでしょうし、私の周囲でもビジネスネームを使っている方は沢山います。

アカウント停止になる原因は、

  • Facebook側の独自の調査にひっかかった場合(調査基準は不明です)
  • 誰かからタレコミがあり、Facebook側も実名でないと判断した場合

のどちらかだと思いますので、そうなった時に、ビジネスネームでの活動実績を作っておけば、アカウント停止になりにくいのでは?そもそもビジネスネームだとも思われないのでは?

というのが私の考えです。

Kindle出版をして著者デビューをすれば確実にFacebookでアカウント停止処分を避けられるか?という保証はできませんが、できることは少しでもやっておいたほうが良いのではと思います。

 

以上、様々なメリットがあるKindle出版を、あなたが割く時間はたったの2時間できてしまうサービスの資料は、こちらからダウンロードしていただけます。

月間4人限定のサービスですので、お申込みはお早めに。

2018年1月分(即日完売)!!!

ということで、
早くも2月分の注文受付を開始します。
2月も先着4名で締め切りとなります。
↓↓↓

 

 

 

 

 

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
コーチ、セラピスト、コンサルタント、医者、経営者、税理士、弁護士など士業の方、起業家をはじめ、「ビジネスに直結する」自分の城となる公式サイトを構築するための、1日がかりのワークショップ形式の講座が開講しました!

開講記念につき、特別条件でご案内中!!!

↓↓↓

ITのプロであり会員27万人ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の開発者平城寿が、実際に手を動かしながらあなたのWEB上の『城(公式サイト)』の構築をサポートしていきます。

 

 

  • この記事を書いた人

平城 寿 Hirajo Hisashi

宮崎出身のナナロク世代。@SOHO創業 ⇒ 国内No.1達成 ⇒ 海外ノマドを経て、『IT』と『ビジネス』を武器に、組織にとらわれずに生きていける人を育成する活動をしています。

-Kindle出版

Copyright© @SOHO創業者 平城寿の公式サイト , 2018 All Rights Reserved.