「旅をしながら仕事をしてみたいー。」

大学4年の就職活動の時に、男が強く思い焦がれていたこと。

それから10年後、男は非労働集約型のビジネスを複数構築し、時間と場所の自由を獲得することができ、好きなことで食べていけるようになった。

現時点では「世界で住みたい都市No.1」に7年連続で選ばれたオーストラリアのメルボルンに在住し、毎日最幸のカフェラテ「flat white」を堪能しながら、企業や個人の顧客へのコンサルティング活動を行っている。

 

男が構築した非労働集約型ビジネスの1つが、自身の知識や経験をお金に変える、「情報ビジネス」だ。

情報ビジネスの良い点は、

  • 時間と場所にとらわれることがない
  • 自分の好きなテーマを発信できる
  • 自分の代わりにコンテンツが稼いでくれる
  • パソコン1台あれば仕事ができる
  • 体力を使わないので老後もできる

といった点だ。

そして男の情報ビジネスの基地とも言えるものが、公式サイト「城」だ。

一見、ブログと同じだと思われてしまいそうだが、世間一般のブログの概念とは一線を画している。

世の中の多くのブロガー達は、ただ単に「日記」を書いているにすぎない。

一方、「お金になる情報」とは、誰かがお金を払ってまで欲しいと思えるもの。

お金を払っていただけるということは、それだけの「対価」を提供できているということ。

自分のお客様になってもらえそうな「見込み顧客」が検索エンジン経由で自然と集まってきたり、Facebook、インスタグラム、YouTubeなどのSNSでファンになって頂いた方がその後自分のサービスにお金を支払っていただける。

このような流れを作ることができるのが、公式サイト「城」だ。

男が城の前身となるブログをスタートしたのは2009年のこと。

最初の頃は、男も単なる日記的な記事を書いているに過ぎなかった。

当然ながら、たいしてお金になっていなかった。
2012年頃から、Facebookを開始した。

当時、海外によく出るようになっていたので、そのライフスタイルを発信したところ、お友達がどんどん増えていき、半年後にはMAXの5,000人に達していた。

Facebookでのいいね数も、平均で400を超えるようになっていた。


 

ところが、男はある時に気がついてしまった。

それは、Facebookは過去記事が殆ど読まれない、ということだ。

男は日々、「渾身の一記事」を書き続けていて、そこそこ反響もあったのだけれど、Facebookは「タイムライン方式」で記事が掲載されているので、毎日1記事を書いていったとすると、1ヶ月もすればかなり下の方にいってしまう。

また、Facebookに投稿した記事は検索エンジンにはヒットしないようになっている。

これは、Facebookがもともとプライベートな情報を発信するために作られた媒体であるため、検索エンジンをブロックしているからだ。

そういった点ではMixiも同じだ。

つまり、Facebookでは毎日記事を書き続けないと、反応が下がってきてしまう媒体だということに気がついた。

また、Facebookではその日その日の最新情報を伝えることには向いているけれど、ノウハウを1からステップ・バイ・ステップで体系的に伝えるには向いていない。

カテゴリ毎に過去記事を表示させることができないからだ。

そこで男は、2017年8月にブログを1から再構築することにした。

まずは、デザインテンプレートを刷新。

国産の有料テンプレートの中から、独自の基準にもとづいて、1つに絞りこんだ。

このテンプレートはデザインのカスタマイズもかなりしやすく、満足のいくものができた。

当然ながら、スマートフォン用の表示にも最適化されている。

カテゴリの設定も行い、体系的に記事を読むことができるようにした。

また、Googleのアクセスログの仕組みを設置し、どんな記事が読まれているか把握できるようにした。

「城」を構築してから、男が発信している情報の収益化がどんどんしやすくなっていった。

今現在では、毎月1〜2回のオンラインセミナーと数名への個別コンサルティングを行うだけで、メルボルンにて家族を養っていくだけの収益を得ることができるようになった。

余談になるが、メルボルンでの生活費は、正直東京よりも高い。ランチ代は最低でも1500円、日本のように500円以下で食べられる牛丼や蕎麦屋のようなものも皆無。

家賃も東京の都心部と同じ水準。
先日も、知人に男が住むマンションの家賃を伝えたところ、かなり驚かれてしまった。

物価も1.5倍〜2倍もしてしまう。

東南アジアに移住した場合、生活コストを下げられるのが魅力だが、逆にこちらでは生活コストが上がってしまう。

日本の良いところは、贅沢な生活を望まなければ、かなり低いコストで生活ができるという点。

お金に余裕があれば最高の生活環境が整い、お金に余裕がなくてもある程度の生活ができる。

「コストパフォーマンス」という点では、世界一なのではないだろうか?

ところがここメルボルンでは、日本と同じような生活を送ろうと思えば、生活費全体で考えると、1.5〜2倍のお金がかかることになる。

子供の教育費に関しても、公立学校で年間100万円以上かかるし、私立ともなれば年間300万円は下らない。

小学校からこの金額なので、こちらで大学まで通わせようとすると、1人あたり5,000万円近いお金がかかることになる。

これほどまでにお金がかかる国なのだが、男は現在、現地で家族のサポートをしながら、自宅や近所のお気に入りのカフェで、自分のペースで仕事をすることができている。

ネット環境は必須になるけれど、愛用のMacBookProさえあれば、どこでも仕事ができてしまう。

そんな男の生活に必要不可欠なのが、公式サイト「城」の存在だ。

検索エンジンから自然と見込み顧客を集めることができ、SNSで作ったファンに体系的に情報を伝えることができ、メルマガやLINE@の入り口になることができ、自分のサービスの紹介とお申込みの窓口にすることができる。

まさに、情報ビジネスの「基地」ともいえるものだ。

男は自らの城を構築したことにより、今の生活を実現する基礎を作ることができた。

この経験をもとに、公式サイト構築ブートキャンプという、男が直接手を動かして公式サイト構築のお手伝いをするサービスも展開中である。

今回は、ゴールデンウイーク中ということもあり、「城」の構築を行うにはちょうど良い期間。

なので、今月のオンラインセミナーでは、ひとりでも「城」を構築できるように、「城」の作り方を解説することにした。

セミナーの時間は2時間。

さらには、聞くだけでは理解できない場合のために、5月31日(金)までの31日間、Chatworkによるサポートと、1回2時間のzoomによるグループコンサル方式によるサポートも実施することにした。

参加特典として「たった2時間でWordPressで公式サイトを立ち上げる方法!」もプレゼントさせていただく。

稼げる公式サイトを構築したければ「WordPress」一択

現在、世の中のホームページの約3分の1がWordPressベースで動いていると言われている。

それはサイト運営者が発信する情報を、検索エンジンに理解しやすいフォーマットに変換する最適な仕組みを持っているからだ。

ホームページを公開する目的の最も重要なものの1つとして「検索エンジン経由で人を集めたい」というものがあるが、あなたがもし、このようなニーズをお持ちなのであれば、1日でも早くWordPressの導入をオススメする。

ところが、ここで問題が出てくる。「WordPressは敷居が高い」と世間一般的には思われている。

WordPressを使えば本格的な企業のホームページや、ショッピングサイトや、毎月何百万アクセスのあるポータルサイトを運営することも可能になるのだが、あまりにも高機能になりすぎてしまったために、我々IT系の人間にとっても、少し敷居が高くなってしまったからだ。

IT系の人でもなかなかハードルを感じるのに、IT素人の方からしてみれば、とてもハードルが高く感じるのではないだろうか?

でも、今回男が公開する手順に沿って進めれば、あなたが今まで何度も挫折をしてしまっていたとしても、今回はそれをクリアできるはず。

それでは、今晩公開する手順の概要をお伝えさせていたえだく。

売れる公式サイト「城」構築の手順(戦術)

1)公式サイトの目的を決める

まずは、何のために公式サイトを構築するのかを明確にする必要がある。

考えられるものとしては、

  • 自分のブランディング
  • コンテンツを体系的に見せる
  • 自身の商品/サービスを販売する
  • 有料/無料会員専用のコンテンツ提供の場
  • 会社の理念を伝える
  • B2Bのお問い合わせを獲得する

などが挙げられる。

ここが明確になっていないと、「単なる趣味サイト」で終わってしまい、収益化は難しいだろう。

2)数値的な目標を決める

まずは目標設定をしないことには、公式サイトを構築したことの評価ができないし、構築した後に継続的な改善を行うこともできない。
目標設定の内容としてもただ漠然としたものではなく、「売上」・「お問い合わせ数」・「アクセス数」など、数値的に追跡できる目標を決める。

3)キャッシュポイントを設計する


多くの場合、これが固まらないうちに発信活動をスタートしてしまう。発信活動をしながら見極めていくという手もあるけれど、設計の仕方を理解しておいたほうがより無駄がなく効果的なビジネスを構築することができる。
とはいえ、ここはやはり過去のビジネス経験がものを言う部分なので、今回のオンラインセミナーで男が過去に公式サイトの構築をお手伝いした方の事例をもとに、キャッシュポイントの設計法をお伝えさせていただく。


4)ターゲットを設定する

あなた自身の商品・サービスを誰に伝えたいのかを明確にする。理想は「たった1人の理想のお客様」を決めることだ。性別、年齢、職業、婚姻、子供、居住地、収入レベルなどを決めていく。

1人に絞れない場合は、過去にあなたの顧客となった方で、最も理想的だった方をピックアップし、その人の情報を入れると良いだろう。
もしくは、「過去のあなた自身」をターゲットにすることだ。
自分のことは自分が1番わかっているし、過去の自分宛のメッセージは、同じような境遇を持つ人に響きやすい。

ここで、「ターゲットを絞ると対象となる見込み顧客が減るのではないだろうか?」とあなたは思うかもしれない。

しかし、地理的な制約が無くボーダレスなインターネットの世界を見渡すと、たった1人しかいないと想定して書いたプロファイルに合致する人を、かなり多く発見することができる。
あなたが過去の自分宛に書いたメッセージは、たった1人に書いたつもりでも、あなたと同じようなバックグラウンドや境遇にいる人は意外と多いもので、その人達には確実に「刺さる」メッセージとなる。

たった1人の人に向けてメッセージを発信することの重要さは、学校の授業に例えるとわかりやすいだろう。

通常、先生は生徒全員に向けて講義をするので、1対多の関係となる。生徒は先生の目をかいくぐって漫画を読んだり、内職をしようとしたりする。
ところが、先生が生徒に指名して質問をすると、その生徒はとっさに全ての行動を止め、先生の言葉に集中する。それまで先生が「皆さん」と呼んでいたのが「●●さん」と個人名に変わった途端、緊張感が走るのだ。

これと同じようなもので、「たった1人に発信させられたメッセージ」というものは、該当する人も緊張感を持ってメッセージを受け取るものだ。

 

さらに不思議なことに、絞られたメッセージというものは、ターゲットに該当しない人もなぜか気になってしまうものだ。

良い例として、成績が学年最下位だった女子高生が1年で偏差値を40上げて慶応大学に合格した話、「ビリギャル」という書籍が大ヒットして映画化もされて話題となったが、これは女子高生だけでなく男性や社会人からも読まれている。

また、「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」という小説、通称「もしドラ」も、大ヒットして漫画家、テレビアニメ化、映画化もされている。

こちらも一見、高校野球の女子マネージャーとに絞っているかのように見えるけれど、逆に多くの経営者層に読まれていることだろう。

男の経験としても、2010年後半からスタートしたメールマガジン、「スーパーエンジニア養成講座」も、当初は過去のITエンジニアの自分自身に向けて書いたものだったが、IT系でない方や主婦層の方にも読んでいただき、その後これが書籍化された後も、「ITエンジニアでなくても参考になる」と評価を頂いている。

これが、ターゲットを絞ることの効果である。
ターゲットを絞れば絞るほど、「刺さる効果」が生まれ、それがターゲットでない人にも刺さるようになるという、本当に興味深い現象だ。

5)発信者名を決める

本名でやるのか、ビジネスネームでやるのか、発信する際の名前を決めておく必要がある。芸能人に芸名、書籍の著者、漫画の作家にペンネームがあるように、個人が情報発信をするうえで何も実名である必要性はない。特にまだ会社員の場合は会社の目が気になるだろうから、ビジネスネームを使うというのも一考である。

会社員であってもどうしても自分の名前を売りたいという場合

この場合、2とおりのアプローチがある。1つ目は、「会社員のうちはあえて有料サービスを提供せず、満を持して(多くのファンを獲得した状態で)会社を辞めて独立する」という方法。もう1つは、「会社員のうちはビジネスネームを使い、有料サービスも提供し、独立してから実名に切り替える」という方法だ。

前者の場合は会社に対しては堂々とできるというメリットがあるが、独立後に本当にビジネスを軌道に乗せることができるかどうかは不確定要素がある。後者の場合は、会社が副業禁止をしていれば絶対に内緒にしておかなければならないし、万が一ビジネスネームの状態でブレイクしてしまい、ネット上の至る場所にあなたのビジネスネームが口コミされるような状況にでもなってしまった場合、独立後に今更本名に切り替えるというのも悩みどころとなってしまうので、それぞれ一長一短である。

ちなみに男の場合、情報ビジネスをスタートしたのは独立起業後だったが、@SOHOは会社員時代から起業していた。所属していた会社では明確な副業規定はなかったものの、やはり会社や同僚には内緒にしていた。当然ながら、サイト上の運営者紹介には自分の名前は掲載せず、会社名と運営責任者名(自分以外の名前)を使っていた。

ちなみに、当時の@SOHOには主婦層の女性ユーザが多かったため、運営者も女性のほうが安心であろうということで、「高野久美」という名前を使っていた。

6)キーワードを選定する

公式サイト構築の目的の1つとして、「検索エンジンからの人の流入」がある。
自身がターゲットとする人のどんな課題を解決できるのかという点から逆算し、ターゲットの方が検索するキーワードを考えていく。

例えば、アロマテラピストの育成をしている方の場合、「アロマ 仕事」、「アロマ 独立」、「アロマ 起業」といったキーワードが望ましい。

これも、Googleが提供している専用ツール「Googleキーワードプランナー」を使って調べていく。

7)サイト名&ドメイン名を決定する

これは2通りの考え方があり、自分を全面に出す場合と、全面に出さない場合がある。
自分を全面に出す場合は、ストレートに「●●の公式サイト」という形でも良いが、できれば、「■■の専門家●●の公式サイト」という形で、自分の名前に何らかの冠をつける形のほうが望ましい。
男の場合、最近まで「@SOHO創業者 平城寿の公式サイト」という名称だったが、最近検討し直した結果、「非労働集約型ビジネス構築の専門家 平城寿の公式サイト」に変更した。

自分を全面に出さない場合は、主宰するコミュニティーの名称や会社などの組織の名称を使う場合や、運営者が提唱するコンセプトや造語を使う場合もある。

ドメイン名はサイト名と連動しておいたほうが良いので、個人を全面に出す場合は発信者名と連動したドメイン名を取得する。個人を全面に出さない場合はサイト名の英語表記を取得する。

ドメイン名の種類の決め方

ドメイン名の後ろの部分(TLDという)は、様々な種類がありどれを取れば良いか悩むところ。以下にそれぞれ説明をする。

.com

管理元は米国で、主に商用目的で使われているが、インターネットが始まった時に最初に作られたドメインなので、幅広い目的で使われている。

.net・・・

ネットワーク(network)の略語から作られたもので、もともとはインターネット回線を提供する会社が使っていた。それからSNSの登場によって、人のネットワークという意味でコミュニティー性の強いサービスの運営にも使われるようになった。

.or.jp・・・

財団法人、社団法人、医療法人、監査法人、宗教法人、特定非営利活動法人、特殊法人など、利益追求型ではない法人が取得できる。

gr.jp・・・

法人格の有無を問わず、任意団体の公式サイト用として使われている。

.go.jp・・・

日本政府用なので一般人は取得できない。

.co.jp・・・

取得するためには日本の法人格が必要なので、会社の公式サイト向け。

.jp・・・

こちらは法人格が無くても誰でも取得できる。目的を問わず、汎用的に使われている。

その他にも.info/.shopなど様々なドメインが存在するが、よほど特殊な目的がない限り、通常は.com/.net/.jpのどれかから取得するのがオススメだ。

コミュニティー色を打ち出したければ.netが良いだろうし、日本国内に特化したい場合や短いドメイン名が好きな場合は.jp、どちらでもなければ.comという選択肢となる。

会社の公式サイトであっても、必ずしも.co.jpを取得しないといけないわけではない。男の会社も、短いほうが良いのでlifescape.co.jpではなくlifescape.jpにしている。

以上が、実際に男が公式サイト構築を始める前にクライアントさんにコンサルティングをしている内容だ。

読めば理解できる点もあるだろうし、あなた一人ではアウトプットしきれない部分もあるだろう。

その場合はぜひ、今回の企画を有効活用していただきたいと思う。

 

講師紹介

平城寿(Hirajo, Hisashi)/1976年宮崎県生まれ

『ITエンジニアのための「人生戦略の」教科書』(マイナビ出版)著者

日本最大級(会員約27万人)のビジネスマッチングサイト『@SOHO』の開発者であり創業者。 

大学卒業後、内定をすべて辞退し半年間起業の道を模索するも断念。消去法で福岡のIT企業に就職し在職中にショッピングカートのレンタルシステムをヒットさせ1年半後に24歳で1度目の独立を果たす。 

フリーランスのITエンジニアとして活動しつつベンチャー企業のCTOを兼任。 大規模システムの経験を積むため26歳で アクセンチュアに就職し 3年間トップ5%の評価を維持する。 

在職中に『@SOHO』を立ち上げ、軌道に乗せて29歳で2度目の独立を果たす。ITエンジニアの独立起業をサポートする 『スーパーエンジニア養成講座』を開講。2万人のメールマガジン読者にアドバイスを行う。その後活動の場を海外に広げ、海外でのノマドスタイルを確立し 『海外ノマド』という言葉を自ら定義し啓蒙活動を行う。 

さらに、業種にとらわれずに独立起業を加速させるための講座 『平城式Facebook』を開講。 一貫して『個人が自己実現をするための事業活動』を行っている。 

 

参加方法

参加方法は2パターンあります。

1.動画購入(サポートなし)

参加費用:3,000円

  • セミナー動画、音声、マインドマップを入手することができます。

2.動画購入(サポート付き/先着5名まで)

参加費用:98,000円

※別途、レンタルサーバ費用(約500円)、独自ドメイン契約費用(年間1,000円〜)、有料テンプレート購入費用(14,800円)が必要となります。既に独自ドメインをお持ちの場合、レンタルサーバを借りられている場合は別途契約いただく必要はありません。

ChatWorkによるサポート(チャットによるサポート)

2019年5月31日までの間、ChatWorkで回数無制限で質問していただくことができます。

合計10時間のzoomコンサルティング(ビデオ会議によるサポート)

以下の日程でzoomによるグループコンサルティングを開催し、その間は平城に直接質問していただくことができます。あなた自身の画面を共有していただきながら、平城の画面を共有しながら、ご質問いただくことができるので、わからない点があってもスムーズな解決が可能です。

  • 第1回目:5月4日(土)22時〜24時(2時間)
  • 第2回目:5月5日(日)19時〜21時(2時間)
  • 第3回目:5月11日(土)22時〜24時(2時間)
  • 第4回目:5月18日(土)22時〜24時(2時間)
  • 第5回目:5月30日(木)22時〜24時(2時間)

グループコンサルティングの全内容は、サポート付きコースの参加者全員に配布させていただきますので、当日参加ができない場合は後日視聴していただくことができます。

以上、「セミナー」+「チャット」+「ビデオ会議」の3つのサポートにより、あなたの公式サイト「城」の完成をサポートさせていただきます!

2つの参加特典

9,800円で販売中の、

特典その1)WordPressを使って2時間で公式サイトを立ち上げる方法

2時間分の動画+音声+マインドマップ

ゼロからWordPressを立ち上げ、たった2時間で平城の現在の公式サイトの仕組みを作り上げる過程を、実際に手を動かしながら実演しています。

9,800円相当

特典その2)売れる!公式サイト構築のツボ

2時間分の動画+音声+マインドマップ

ただ単に公式サイトを立ち上げただけでは閑古鳥が鳴くだけ。いくつかのポイントを押さえるだけで、公式サイトから収益を得ることができるようになります。そのポイントについて解説しています。

9,800円相当

を特典として無料でおつけします。プログラム購入後、すぐにご視聴いただけます。

つまり、今回のセミナーを受講すると、もれなく18,900円分のコンテンツも入手いただくことが可能となります。

お申込フォーム

プログラムに申し込む

特定商取引法に基づく表記

-TrueCloudセッション, 平城寿のセミナー・動画教材

Copyright© 非労働集約型ビジネス構築の専門家 平城寿の公式サイト , 2019 All Rights Reserved.