眞鍋かをりさんが独立をめぐって所属事務所「アヴィラ」と裁判を繰り広げているようだ。
みかじめ料、枕営業、中絶強要……眞鍋かをり泥沼法廷劇の行方(メンズサイゾー) – livedoor ニュース
眞鍋さん側は所属事務所との契約の無効を訴え、一方、所属事務所側は眞鍋さんに対して3億円の損害賠償請求で応戦とのこと。
芸能界で独立するのは、「かなり円満にやらないと」会社を独立するのと違っていろいろな面で大変そうですね。。
独立したらそれはそれで、元の所属事務所からの圧力などもありそうです。
この記事を読むと、結局芸能界は裏の権力者が牛耳っておりその人の手のひらで踊らされている、という気がします。
その点、ビジネス界はなんと自由で平等なことでしょうか!
とあらためて思いました。
『この自由で平等なビジネス界に、あなたも独立デビューしませんか?』
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