はじめに

最近、LINE@をビジネスで活用する人が増えています。

私も、最初は『LINEは所詮コミュニケーションツール』と捉えていたのですが、LINE@は違います。

そうです、LINEとLINE@は似ているようで大きく違うのです。

私は現在、情報発信についてアドバイスをする際には、

『毎月100万円以上を安定的に稼ぎたいのであれば、メルマガとLINE@は必須です!』

とお伝えしています。するとあなたは、

『最近誰もがLINE@を使っているから、イマイチ気乗りしないな〜。』

と、一歩引いた目で見ているかもしれません。

が、それを考慮しても、やはりLINE@はやっておくべきだと思います。

一方で、どうやってLINE@をはじめれば良いか?具体的にどのような設定をすれば良いのか?他のメディア(Facebookやブログ)との連携はどうすればいいのか?といったご質問が多いので、一度体系的に解説をしておきたいと考えていました。

そこで今月のオンラインセミナーは、『LINE@パーフェクトマニュアル2018』と題して、個人起業家がLINE@をどのようにビジネスにどのように活用できるかについて、ITのプロの視点から解説したいと思います。

<このセミナーにふさわしい人>

以下の条件を満たしている方には最適な内容です。
※一部満たしていない場合でも、今後の参考にはなると思います。

  • ネットを活用したビジネスを拡大したい
  • まだLINE@をやっていない
  • すでにLINE@をやっているが、使いこなせていない

 

<当日の内容>

  • なぜ今LINE@なのか?の本質的な解説
  • 個人アカウントとの違いは?
  • アカウント取得方法の一部始終
  • LINE@の登録者を増やすテクニック
  • LINE@でどのような情報を発信すべきか?
  • ブログやメルマガとの使い分けは?
  • LINE@で絶対にやってはいけないこと
  • LINE@登録プレゼントの考え方
  • LINE@で文字数が多い記事を配信する最適な方法
  • LINE@のフォロワーの属性(年代や性別)を知る方法
  • スマホサイトからLINE@に登録させる最適な設定

平城寿(Hirajo, Hisashi)

1976年宮崎県生まれ/@SOHO創業者
『ITエンジニアのための「人生戦略の」教科書』(マイナビ出版)著者

日本最大級(会員約28万人)のビジネスマッチングサイト『@SOHO』の開発者であり創業者。

九州大学卒業後、内定をすべて辞退し半年間起業の道を模索するも断念。消去法で福岡のIT企業に就職し在職中にショッピングカートのレンタルシステムをヒットさせ1年半後に24歳で1度目の独立を果たす。

フリーランスのITエンジニアとして活動しつつベンチャー企業のCTOを兼任。 大規模システムの経験を積むため26歳で アクセンチュアに就職し 3年間トップ5%の評価を維持する。

在職中に『@SOHO』を立ち上げ、軌道に乗せて29歳で2度目の独立を果たす。ITエンジニアの独立起業をサポートする 『スーパーエンジニア養成講座』を開講。2万人のメールマガジン読者にアドバイスを行う。これが出版関係者の目に留まり、出版に至る。

その後活動の場を海外に広げ、海外でのノマドスタイルを確立し2011年により 『海外ノマド』という言葉を自ら定義し啓蒙活動を行う。今では当たり前となった海外のマドというライフスタイルの立役者となる。

5年かけて自分のビジネスを完全オンライン化し、世界中のどこにいても生活できるような状況を実現。

2018年よりオーストラリアのメルボルンに拠点を移し、引き続き個人が活躍できる環境づくりやサポートに注力している。

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