戦略的外注化の記事一覧

導入事例紹介)70種類以上の業務に対応可!

導入事例紹介)70種類以上の業務に対応可!

英会話教室 外注化の目的 定期的に配信している記事や教材の作成準備 外注化の内容 選定された英文記事の翻訳 原文に関連するコラム執筆・英単語選定 ネイティブトークの書き起こし 助かっている面 ①配信する教材を作成するために翻訳を依頼。文章全体を翻訳するのには時間が かかるため時間の節約になっている。 ②教材を配信するためのコラムも、原文に沿って執筆してもらっている。また、「本 日の英単語」の選定や英文フレーズの作成も依頼している。英単語やフレーズの 難易度も、生徒の反応により柔軟に対応してもらっている。...

多くの個人起業家の外注化の悩みが一気に解決!

多くの個人起業家の外注化の悩みが一気に解決!

男はK氏のセミナーを聞いて、 早速、今回のイベントの参加特典である、 「K氏直々による外注化コンサルティング」 に申し込んだ。 K氏の凄さを語るには、 まずは自らがそれを「体験」すべきだと 思ったし、実際に K氏のコンサルティングを受けることで、 自らの仕事環境をグレードアップできる! という確信があったからである。 イベント内に設けられている 「ワーク」の時間に作成した、 自身の日々の作業を細分化し、 どの作業を外注化すべきかどうかが 一目瞭然となるK氏特製のマトリックス。 ここで分類した作業リストをもとに、...

自分が集中すべき業務は、たった1つだった

自分が集中すべき業務は、たった1つだった

昨日の9月16日(日)、第1回目の収穫。 それは、イベントを主宰している男自身が、 自分の事業をさらに加速させるための 棚卸しができたということだった。 本イベントは、日本で3人しかいないという、 某経営メソッドのホルダー、 Kさんを特別講師に招いての開催。 Kさんの話は、 「ああ、確かにそうなんですよね。。」 と、説得力&納得感のオンパレード。 Kさんの説明に従ってワークをこなしていくと、 自らが日々行っている業務の中で、 外部に委託すべき作業が一目瞭然となり、 かなり心がすっきりした。 男は「ひとり社長」として、...

「僕の仕事は、1日1通、メルマガを書くだけなんです。」

「僕の仕事は、1日1通、メルマガを書くだけなんです。」

と、男よりも2歳若い青年起業家は言った。 時は2012年。 場所は100万ドルの夜景を見渡せる、 香港のシャングリラホテルのラウンジ。 当時、成功した若いネット起業家たちが 次々に海外進出。 男と青年起業家は、 マカオで開催された 投資関連のイベントに参加。 共通の知人を通じて知り合い、 たまたま同じホテルに泊まっていたのだ。 青年起業家はもともとヤフオクを基軸とした 物販ビジネスで実績を作った後、 そのノウハウを販売する情報起業に転向した結果、 収入がそれまでの10倍になったという。 もともとの物販事業はスタッフに任せ、...

年収1,000万超からの限界突破術

年収1,000万超からの限界突破術

独立起業後、ある程度売上は上がるようになったが、 そこからなかなか拡大していかない。 年収1,000万円越えあたりから、 このジレンマに陥ってしまう「ひとり社長」が多い。 「誰か人に任せたいけれど・・・。」 社員を雇うまでも無いし、 外注先を探そうとしても、 どこで探したらいいかわからない。 (募集費用もかかる。) 良さそうな人がいたとしても、 辞められてしまうと、 またイチから探さないといけない。 (これは社員でも外注でも同様。) ネット上で探すことができたとしても、 一度も直接対面で会っていない状況では、...

自分のチームを組織する

自分のチームを組織する

私が海外ノマドを実現するためにこだわってきたこと。 それは極力、『固定の事務所や従業員を持たない』ということです。 現在、パートナーと展開しているビジネスについては、 従業員を抱えているものもありますが、 私が単独で行っているビジネスについては、 従業員はいません。 その代わり、協力してくれるメンバーを募り、 『チーム平城』というものを結成しています。 協力といっても、無償ではなく、 予め取り決めをした条件で報酬を支払っています。 従業員ではないの主従関係はありません。 それぞれが空いた時間を使って最大の協力をしてくれています。...

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